2001年夏に、公文学習者の小学生を中心に、日本初の「英語イマージョンキャンプ」が大分県にある立命館アジア太平洋大学(APU)のキャンパスを利用して発足しました。それから20年の月日を経て、のべ3,561名の子どもたち、90か国出身リーダーたちがEICに参加しています。

EIC OBOGのビデオインタビュー

EIC20周年(2020年4月~2021年3月)を機に送っていただいたインタビューです!

EIC OBOGの活動紹介

EIC Cafeは2013年にスタートした活動です。EICを卒業したOBOGをはじめとした、EICファミリーの集まりの場です。キャンプ後もお互いの情報を共有し、夢や目標を応援し合う場をつくっています。様々なイベントを行い、全国のEICファミリーと交流を図れる場となっています。

イベントや活動を自分で考え、計画・行動し、地球社会に貢献できる人材に成長していってくれています。キャンプの参加者でリーダーを経験し、教育の道に入った人たち、グローバルに活躍する人たち、我々はこれからも皆さんの成長を応援し続けていきます。